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2025年11月25日

【症例】アゴボトックス解除

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”梅干しのジワ”や”もたつきをやわらげる”

ためにするアゴボトックス。

 

年齢:30代

顎ボトックスをうった後、下唇が口の中に巻くような

感じになり左右差も出てきた。

 

症状:噛みついて食べるものが食べれない

ウガイがうまくできない

飲み物もうまく飲めない

左右差が気になる

 

施術:あごにパルスをかける。

広頚筋や胸鎖乳突筋のほうにも引っ張られている

感じがあるためそこにもパルス。

 

1回で動きやすくなったが左右差はほんの少しだけ改善。

そのあと、3回通ってきてくださり

患者様が納得いくまで改善しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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お灸の里鍼灸院
https://okyunosato.com/
住所:東京都新宿区西新宿3-1-2 廣川ビル2F
TEL:03-6302-0858
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