ブログ
2025年11月25日
【症例】アゴボトックス解除
”梅干しのジワ”や”もたつきをやわらげる”
ためにするアゴボトックス。
年齢:30代
顎ボトックスをうった後、下唇が口の中に巻くような
感じになり左右差も出てきた。
症状:噛みついて食べるものが食べれない
ウガイがうまくできない
飲み物もうまく飲めない
左右差が気になる
施術:あごにパルスをかける。
広頚筋や胸鎖乳突筋のほうにも引っ張られている
感じがあるためそこにもパルス。
1回で動きやすくなったが左右差はほんの少しだけ改善。
そのあと、3回通ってきてくださり
患者様が納得いくまで改善しました。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お灸の里鍼灸院
https://okyunosato.com/
住所:東京都新宿区西新宿3-1-2 廣川ビル2F
TEL:03-6302-0858
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇









